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<札幌国税局>業務依頼で源泉徴収ミス 「法人」と誤認(毎日新聞)

 札幌国税局は23日、09年に道内の自営業男性1人に業務を依頼し報酬約340万円を支払う際、所得税約34万円の源泉徴収を怠るミスがあったと発表した。会計課職員が契約相手を「個人」ではなく、源泉徴収の義務がない「法人」と誤認したのが原因という。

 国税局によると、2月の臨時監査で徴収漏れが判明。男性に謝罪し税額分の返納を求め、札幌中税務署に納付した。契約内容や男性の業種は「個人の特定につながるので公表できない」(国税広報広聴室)としている。

 国税局は「チェック体制の強化を図り、再発防止に努める」とのコメントを出した。【大谷津統一】

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“お宝”必至 限定「SUGOCA」相次ぎ登場(産経新聞)

 JR九州は同社のICカード乗車券「SUGOCA(スゴカ)」の限定記念カードを相次いで発売する。鉄道やバスのICカード乗車を専門にする収集家もおり、これまでに登場した限定記念カードは即日完売している。

  〔フォト〕限定発売される筑肥線エリア拡大記念カード

 同社は28日に「SUGOCA1周年記念カード」、スゴカの利用エリアが筑肥線(姪浜〜西唐津間)に拡大する3月13日には「筑肥線エリア拡大記念カード」を、それぞれ限定5000枚で午前7時から発売。「1周年記念」は博多駅と小倉駅、「筑肥線エリア拡大記念」は博多駅、九大学研都市駅、筑前前原駅、唐津駅で取り扱う。価格はいずれも1枚2000円(デポジット500円を含む)。

 同社は2009年3月1日からスゴカを導入。来月13日からはJR東日本の「SUICA(スイカ)、西鉄の「nimoca(ニモカ)」、福岡市交通局の「はやかけん」との相互利用がスタートする。こちらも限定記念カードが発売され、まもなく取り扱い駅などが発表される。

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<児童福祉法>親権制限導入見据え、改正作業着手へ(毎日新聞)

 児童虐待に対応するための親権制度見直しを巡り、厚生労働省は、児童福祉法の改正に向けた検討作業を始めることを決めた。保護にあたる児童相談所長や児童福祉施設長らの権限を拡充したり、親権者のいない子供についての未成年後見人の資格見直しなどを検討する。11年度内に法改正を目指す。

 具体的には▽施設に入所中の子供について、状況に応じて施設長の親権代行権を優先させる仕組み▽親権者のいない子供について、引き受け手が乏しい未成年後見人の制度拡充▽虐待する親への家庭裁判所による直接の指導−−などを検討する。

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劇団ふるさときゃらばんが破産=全国各地で公演、負債6億円(時事通信)

 帝国データバンクによると、全国各地で公演を行う劇団「ふるさときゃらばん」(東京小金井市)と関連会社の「ふるきゃらシネマ」(同)が、22日までに東京地裁から破産手続き開始決定を受けた。負債は2社合計で6億4700万円。リストラを進めていたが、採算が好転せず、事業継続を断念した。
 ふるさときゃらばんは1983年創設。85年に法人化した。オリジナルのミュージカルを中心に活動し、「親父と嫁さん」で文化庁芸術祭賞も受賞。近年は官公庁や地方自治体の助成を受けて企画や公演を行い、2005年8月期には9億円を超す売上高を計上した。
 ただ、当初から人件費や機材運搬費などの負担が重く、企業スポンサーに依存していたため、景気後退に伴う支援減少で採算が悪化していた。 

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【党首討論詳報】(7)首相「積極的にトライ」(産経新聞)

 山口氏「今、総理がおっしゃった、その新しい政治を進めようとしても、次から次へと民主党の関係議員の、この政治と金にまつわる不祥事が起こってきているんです。国民はもうがっかりしてうんざりしてるんです。二度とこういう問題を起こさないようにするためには、公明党はそのために、政治家の監督責任を強化するための政治資金規正法の改正案を出してるんです。さらにまた、企業・団体献金の禁止、これも提案をしております。そして、与党、野党で協議をしようじゃありませんか。この協議機関の設置と参加を求めているんですよ。しかし、しかしまだ与党の方々からは回答を頂いておりません」

 「民主党が自らこういう問題を起こして、政治不信を招いてるんですから、その不信を払拭するためには、もっと積極的に民主党が姿勢を示さなきゃならないじゃありませんか。社民党の方も国民新党の方々もその民主党に遠慮して、今、声を出せないでいるんですよ。鳩山さん、民主党の代表として、ここではっきりと、その与野党協議機関に参加する、明確な回答を頂きたいと思います」

 首相「先程も谷垣総裁には、企業・団体献金の禁止、自民党さんも一緒にやろうではないかという話も申し上げました。政資金規正法の改正も、これは公明党さんが大変、私は望ましいものを作っていただいていると、そのようにも思っております。従いまして、これは今、党首討論という立場でありますから、党首という立場で申し上げれば、民主党としても与野党の協議機関の設置に賛成をしたい、そのように思っておりますので、大いにこれは各党で協議を進めて行こうではありませんか。私もそのことに期待をします」

 山口氏「今おっしゃった総理の心意気、これを国民の皆様は待っていらっしゃったんですよ。で、問題は中身なんです。今、総理は、この自分自身の問題について、あれは秘書がやったから知らなかったと言って、いまだに政治責任を取っていないんですよ。秘書が知らなかったというようなことがまかり通ることになれば、それは知らなかったことにしておこうと、こういう行いが横行してしまうんじゃありませんか。これをやらないようにするためには、秘書がやったこと、虚偽記載をしたら、政治家の逃げ道を残しておこう、こういう制度ではなくて、秘書のこの虚偽記載をやらせないように、政治家が自ら監督責任を取る、こういう制度に改めていく必要があるんですよ。われわれが出しているこの政治資金規正法改正案、総理、賛成していただけますね」

 首相「私は、これは、委員会、あるいは本会議でしたか、でも山口委員に申し上げたところでございまして、私は自分自身の身でこのようなことが起きた。今、山口委員から、代表からお話がありましたように、私自身はまったく知らなかったこととはいえ、しかしながら、当然のことながら、その、秘書が行ったのは私がおるからやったわけでありまして、その責任というものはあるわけでございます」

 「従いまして、今、お尋ねのような問題、私は今、これからの議論の中で先取りしてあまり言い過ぎてもいけないかと思っておりますが、ぜひ成案を得るように民主党としても努力をして参りたいと、そのように思います」

 山口氏「日米関係、これはもちろん安全保障のみならず、広く経済、政治、文化に及ぶ、そういう重要な二国間関係であります。今、普天間基地の移設問題、あるいはこれが迷走してるわけです。そしてインド洋の補給支援、これは中止してしまった。今、良好な関係とは到底言えません。そして最近は、自動車をめぐるリコールの問題、こういうことも両国の国民の利益を考えれば、両国政府でもっともっとできることがあるはずであります」

 「かつてケネディ大統領は、日本の政治家、改革者として、上杉鷹山の名前を挙げました。その鷹山の有名な言葉に『なせばならぬ、なさねばならぬ何事も、ならぬは人のなさぬなりけり』という言葉があります。正にこれはオバマ大統領の言う『イエス、ウィ、キャン』そのものであります。鳩山さんがこのアメリカの政治家に自らの日米関係を改善したことを引用されるような そういう政治家になるように、自らの姿勢を正していく。そういうことが今、求められているのではありませんか。感想があればお伺いをして、私の質問を終わります」

 首相「日米関係のお話を含めたご議論を頂きました。私はその中でもやはり普天間の問題をしっかりと解決をしていくという強い意志を持っております。これは必ず5月までに結論を出して参りますし、そのことによって日米関係、盤石になると、そのように十分に信頼をしていただければと思っております。そのために私も身を粉にして働かせていただききたいと思いますし、そのためにも自分自身に課せられた、さまざまな重い責任というものを一つ一つ、果たしていかなければなりませんし、今、山口議員からお話がありました政治とお金の問題に関しても、積極的にトライをして参りたい、そのことを改めて申し上げたいと思います。以上です」

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「春の兆し」…きさらぎの雪、都心で9回目(読売新聞)

 今年は2月に入り、東京・大手町での降雪が18日間で9回も観測された。

 平年の2月(月間で3・5日)に比べかなり多く、前橋で7回、横浜で4回と関東各地で平年を上回っている。

 気象庁によると、冬に多い「西高東低」の気圧配置の日が少なく、湿った空気が上空に入りやすくなっていることが背景にある。

 平年の冬は、大陸の上空に居座っているシベリア高気圧の勢力が強く、「日本海側で雪、太平洋側で乾燥」という典型的な天気が続く。

 しかし、今年はシベリア高気圧が弱まる日が多く、関東上空を「気圧の谷」(高気圧に挟まれた気圧の低い区域)が通過したり、南の低気圧から湿った空気が流れ込んだりして、雪が降りやすくなっている。

 通常であれば、3月に多い気圧配置で、気象庁気候情報課は、「春の兆候。ただし、春が早くきたとまでは言えない」と話している。

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<アルコール>分解能力を調べるスピード検査法を開発(毎日新聞)

 兵庫県西宮市の武庫川女子大薬学部の木下健司教授(56)=ゲノム機能解析学=が、毛根やだ液を用いて従来より数倍早くアルコールなどの分解能力を調べる検査法を開発し、特許を申請した。体質的に酒に強いか弱いか、アルコール依存症や二日酔いなどになりやすい体質かどうかなどの判断が早くできる。血液からDNAを抽出するなどの手順が不要で、検査費用は従来の10分の1の約500円で済むという。

 アルコールや、その分解過程で生成されるアセトアルデヒドの分解が遅い人は依存症や二日酔いに注意が必要。こうした差は遺伝子のタイプに左右されるため、検査で遺伝子タイプを知ることで、予防につながる。

 木下教授は「費用の安さから普及が見込め、個人に合わせたオーダーメード治療の進展につながる」と期待している。【津久井達】

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認知症の人の支援に「地域のつながり」を(医療介護CBニュース)

 認知症介護研究・研修東京センター(本間昭センター長)は2月17日、東京都内で「認知症の本人から学ぶ―本人なりの対処と求めている支援とは」と題して、今年度の認知症対策総合研究事業の報告会を開いた。静岡県富士宮市在住で、アルツハイマー型認知症と診断された佐野光孝さんや妻の明美さん、2人と地域で接する仲間が登壇し、認知症の人が求める支援の在り方について語った。

 光孝さんは2007年夏、58歳の時に若年性認知症と診断された。勤めていた会社の上司から仕事上の間違いを指摘され、医療機関での診断を勧められたことがきっかけだという。当初、近所の人や友人などには認知症のことを黙っていたが、光孝さんに気持ちの整理がついたことを契機に打ち明けた。すると、夫婦2人の気が楽になった上、近所の人や友人からこれまで以上の支えがあったという。「いろいろな人たちに支えられたおかげで、今まで通り過ごせるようになった」と明美さん。また、同センター研究部副部長の永田久美子さんは、「つながりを大事にしていけば、まだまだ地域で生きていける」と指摘した。

 光孝さんは毎朝5時に起床し、朝食のご飯を炊く。「五感を使う」生活を心掛けているため、できる範囲で家庭内の仕事を担当しているのだという。また、新聞記事を切り抜いてノートに張り、その文章を書き写す。「(誤字がなく)完璧と言われるとうれしい」と話す光孝さんが、これまでに作成したノートは10冊以上。永田さんは、単なるトレーニングではなく、毎日の生活の中で「できること」を続けることが重要と強調した。

 また光孝さんは、以前営業職に就いていた経験を生かし、観光客に地域の名店や名所などを案内するボランティアを務めている。夫婦で市役所を訪ねた際に対応した保健師が、関係各所と連絡を取り、その日のうちに就任が決まったという。永田さんは、「観光ボランティアとして活躍していることも大事だが、そこにどうつながったかという流れが大事。そうした流れがあれば、認知症の人も地域につながって活躍できる」と強調。また、同市職員の稲垣康次さんは、「(認知症の)佐野さんが観光ボランティアをやっていることが、富士宮の財産だ」と語った。

 このほか、地域で「認知症サポーター養成講座」の講師役「キャラバン・メイト」を務める水谷たか子さんは、光孝さんと接する中で、「(これまで)本当に認知症の方の気持ちが分かって、サポーターの養成講座を開いてきたのか」と疑問を感じたという。永田さんは、認知症の人との付き合いを通じて、本人にとって本当に必要な支援が生まれると強調した。


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未明の西武新宿線踏切事故、高校入試も遅らせる(読売新聞)

 16日午前3時30分頃、埼玉川越市南台の西武新宿線南大塚―新狭山駅間の踏切で、資材運搬のため下り線を走行していた作業用車両と4トントラックが衝突した。

 作業用車両は脱線し、トラックも横転。作業用車両の男性運転士(28)とトラックの男性運転手(32)がともに手などに軽傷を負った。

 川越署の発表によると、トラックが下りていた遮断機を破壊して踏切に入ったという。同署は、道交法違反容疑で運転手から事情を聞いている。

 西武鉄道によると、この事故で、同線の上下線がともに狭山市―本川越駅間で始発から約5時間半後の午前10時30分頃まで運転を見合わせるなどし、約3万4000人に影響が出た。埼玉県では同日午前から公立高校前期入学試験が始まっており、一部高校は試験開始を最大50分遅らせた。

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日本脳炎ワクチン、3歳に接種勧奨(産経新聞)

 来年度から5年ぶりに国が接種の呼び掛けを行う日本脳炎ワクチンについて、厚生労働省の小委員会は9日、呼び掛けを行う対象を3歳児に限定することで合意した。

 ワクチンが不足しているため、中断されていた世代への呼び掛けは、来年以降に先延ばしされる。

 接種の呼び掛けは今夏までに各自治体が行う。日本脳炎ワクチンは一般的に3歳で2回、4歳と9歳で各1回の計4回の接種が必要とされている。

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